日記

「余はあのネズミを好むぞ」

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大きなネズミが出ることで有名な遊園地ですね。女中と家来に駕籠を持たせているところです。「余はあのネズミを好むぞ」と言っております。

全くカメラや周りの人間に興味を示さない私です。どの写真もそっぽを向いております。未来を見据えているのでしょう!残念ながら将来は暇な落語家になってますよ!

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