遺伝子に立ち向かう遺伝子

日記

前回、前々回に引き続き遺伝子検査(ジーンライフ)の結果についてです。なんだか分からない人はそちらから読んで下さい。あと2つ気になった項目ありましたので、ご紹介したいと思います。まずは「ネガティブ思考」について。

  

ネガティブ思考にはなりにくい傾向だそうです。まぁそうでしょう、なりやすかったらのんきにこんなブログを書いておりません。寄席でうけなくても気にしないタイプです!どうだ、まいったか~。

  

 

え?また2%?落ち込むー、落ち込みますよ。そりゃネガティブになりにくい方がいいと思いますが、こんなに少ないと落ち込んじゃうなー。今度から寄席でウケなかったら泣きます。最後に「ストレスに対する反応性」です。

 

 

「ストレスに対する反応性」は低い傾向。そりゃそうでしょうね!一人でも疎外感を感じずにポジティブなんですから、ストレスなんか感じないでしょうよ!ひどくアホっぽい結果ですが、もう落語家が天職に思えてきました。

 

これも2%?というかみんな2.57%なんですけど。、、、なるほど。良く読んでみたら、同じ遺伝子による傾向みたいです。つまり、この2.57%しかいない遺伝子タイプを持っている人は、疎外感を感じず、ポジティブでストレスフリーみたいです。いやな遺伝子!

ただこの遺伝子に抗った結果、私の今の能力は大変五角形が小さいものになったと思われます。なにせ、社会性が著しく低いですから。遺伝子に逆らうんだ!

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