吉見観音にて怪談夜話

落語会

昨日は志ん丸師匠にお声かけいただき、和助兄さんと三人で埼玉県吉見観音さんにて怪談夜話の会でした。ご来場のお客様誠にありがとうございました。

最寄りの東松山駅、素敵な造りですね。今にもロボット変化して立ち上がりそうです。

川越市駅にちゃばこ売ってました。お土産に買おうとしましたが、タバコくらいの値段したので遠慮しておきました。

古風なお寺さん、蝋燭まで用意されている。毛氈の置き方が独特ですね。ただ、冷房が扇風機のみだったので、お客様との我慢大会でした。なんとか、お客様と演者ともども、無事に生還いたしました。

トリの志ん丸師匠が蝋燭に火を入れて怪談「もう半分」を申し上げました。怖かったです。

吉見町のゆるキャラ、いやいちごの妖精「よしみん」と戯れる志ん丸師匠。よしみんのお腹の数字は日本一とされる荒川の川幅(2,537メートル)らしいです。

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